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竹島への韓国議員上陸

 竹島を核実験場にして、韓国人を震え上がらせれば、「人道的」に争いを終わらせることができる

 韓国の国会議員10人が、日本の朝鮮半島統治の終結を記念する「光復節」である15日午前、竹島に上陸したという。
 竹島は、韓国が警備兵を置くなどして実効支配している。もちろん日本は、それを認めていないし、竹島は間違いなく日本の領土である。韓国の国会議員が直接竹島へ上陸することについて、断固反対の姿勢を見せるのは当然である。

 たとえば日本はこの問題を平和的手段によって解決するため、昭和29年から、国際司法裁判所で裁定を仰ぐことを提案してきた。これを韓国側が拒否している。南シナ海での中国と同じになるのは、明らかだからである。

 しかしなぜ日本単独で、訴えないのか。制度上できないとしたら、こんな理不尽なことはない。すべての地域で、一方的に侵略した側の言いなりになるだけである。
 それなら仕方がない。最後の手段である。


 竹島を、我が国の核実験場にする。
 一定期間警告して、竹島にいる韓国兵を強制退去させる。そのあと盛大に原爆を爆発させれば、2度と竹島を訪問しようとする韓国人はいなくなる。これを定期的に行う。

 大東亜戦争末期、アメリカ軍が広島と長崎に原爆投下を行った。アメリカが「人道国家」なら、無人島での核実験だけで済んだはずである。日本はそれを教訓にする。ソウルや釜山に原爆を落とさない代わりに、竹島でその威力を見せつける。
 日本はアメリカを超える人道国家として、世界に大きな顔ができる。唯一の被爆国だからこそできるのである。

 この夏の日の「妄言」が、いつかは現実になる。
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